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4.24.午前B]
| 第50回日本衛生動物学会大会 | 日本衛生動物学会の 新胎動は土佐から (本大会のキャッチフレーズ) |
会期: 1998.4.23.木〜4.25.土 A会場:高知県立県民文化ホール B会場:中央公民館4F |
| 大会長:松崎沙和子 (高知女大名誉教授) |
講演等プログラム |
大会事務局(連絡先): 高知県中央農業改良普及センター TEL: 0888-64-2277 竹中 淳 |
| 【4月23日(木)午後】 |
| 時刻 | 内 容 |
| 13:00 |
S1 殺虫剤研究班(4F B会場) 「ゴキプリ用ペイト剤の基礎と最近の問題点」 S2 プユ研究班(2F 第1講義室) 1.プユ属の分子分類 2.一河川におけるプユの種構成と周年変化 S3 ダニ類研究班(3F 視聴覚室) 1.メインテーマ「ダニの刺口」 2.全体会議 1998年度の活動方針について S4 アプ研究班(2F 第2講義室) 1.アプ飛来の自動計測について 2.アプの化学的誘引物に対する反応 3.トラップの配置戦略、実験その1. S5 病害動物の生理分子生物談話会(4F 第3和室) 1.蚊の形態及び分子生物学的方法による分類の試み 2.吸血性昆虫唾液腺の生理活性物質・その特性と意義 (オオサシガメのProlixin‐Sを中心に) S6 VECTOR ECOLOGY & CONTROL ASSOCIATION(4F 第1和室) 「竹やぶの蚊の生態を複数のスケールから眺める」 S7 衛動ホームページ談話会(4F 特別会議室) 1.背景について 2.衛動ホームページ開設に際して 3.衛動ホームページ開設に向けての今後の課題 |
| 14:55 | 休憩 |
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15:00 15:40 |
TO1 家庭用殺虫剤の開発研究と社会的背景 林 晃史(東京医科歯科大学・医学部・医動物学教室) TO2 生活害虫防除の推移とこれから 永田健二(シントーファイン(株)研究開発部) |
| 16:20 | 休憩 |
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16:25 |
高知の施設園芸地帯で発生するイエバエの防除 竹中 淳○(高知市農林水産課)・松崎沙和子(高知女子大学・生活生物) |
| 16:50 | 移動 |
| 17:00 20:00 |
幹事会(高知会館3F飛鳥の間) |
(注) 発表者○は演者です。