| 【新刊書・増刷】 | |||||
| 蚊の知識が身につく 蚊のチェックポイント71 |
●白井良和 著 蚊についてすばやく知識を身につけることを目標に、71のポイントについて、1つのペー ジに1つのポイントと解説を書いたものです。蚊の生態や発生する場所、殺虫剤や虫よ け剤、媒介する病気など、写真を示しながら、蚊に関して是非知っておきたいことが 書かれています。書籍は「蚊の誤解と正解」「蚊の教科書」に続いて3冊目ですが、新 しい情報も取り入れてあります。(著者より) |
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| ●A4版・73頁 ●定価¥3,500(税込み、送料込み) ●発行:有限会社モストップ ●2008/07 |
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| マラリア・蚊・水田 病気を減らし、生物多様性を守る開発を考える |
●茂木幹義 著 生物多様惟と環境の保全機能が高い評価を受ける水田は,病気を媒介する蚊や病気の原因になる寄生虫の棲み場所でもある。世界の多くの地域では,水田開発や稲作は,病気の問題と闘いながら続けられてきた。病気をなくすため,稲作が禁止されたこともある。本書は,こうした水田の知られざる一面,忘れられた一面に焦点をあてた。(以下略。海游舎パンフレットより) ==> こちらに詳細 <== |
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| ●B6版・280頁 ●特価¥1,900(定価¥2,100税込み) ●発行:海游舎 ●ISBN4-905930-08-1 C3045 ●2006/4発行 |
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| 標準医動物学 第2版 増刷版
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●石井明、鎮西康雄、太田伸生 編集 この度左記の教科書が校正ミスの修正、web site の追加などを行い、増刷版が発行されました。衛生動物学会員の執筆があります。(石井氏より。2003.5.15.) ●以下は、紀伊国屋BookWebでの、第2版への紹介記事より 《内容》 寄生虫・衛生動物疾患を扱った標準教科書の全面改訂第2版。地球規模のborderless化や国際的な疾病構造の変化にも対応した内容を収載。重要疾患には学習のポイントを明示。視覚的理解を助けるべくカラー写真・図表を多用。輸入感染症の増加など臨床現場の問題点にも応え得るよう臨床指針を収載。臨床に出てからも離せない1冊。 |
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| ●B5版・311頁 ●定価:本体\7,000(税別) ●発行:医学書院 ●ISBN 4-260-10447-0 ●2003/04出版 |
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| 改訂・感染症マニュアル | ●厚生省結核感染症課 監修 東京女子医科大学教授 小早川隆敏 編著 感染症新法をふまえた、我が国唯一の感染症対策の決定版! ●日本衛生動物学会員のかたは、
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| ●B5判・749頁 ●定価:本体28,500円(税別) ●発行:マイガイア ●発売:マイガイア |
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